木津中学校の生徒・保護者の方へ|9月10日・11日 実施
木津中学校 中間テスト対策
木津中学校 中間テスト対策
「勉強しているのに伸びない」
その理由、はっきりしています。
テストまで、あと少し。未通塾でも、他塾に通っていても大丈夫。今の勉強を、一度だけ見直しませんか。
木津中の中間テストは9月10日(水)・11日(木)。もう目の前です。それでも、まだ変えられます。定期テストの点数は才能では決まりません。「何を・どの順番で・どこまでやるか」で決まります。範囲も出題傾向もほぼ決まっている。だから、残り数日でも正しく詰めれば結果は動きます。
こんな人に、読んでほしい
- 塾に通っていない。一人だと、何から手をつければいいか分からない
- 塾に通っているのに、成績が上がらない。むしろ下がってきた
- 部活や習い事で時間がなく、いつもテスト直前に詰め込んでしまう
- 前回の中間・期末で、悔しい思いをした
ひとつでも当てはまるなら、原因は「頭の良し悪し」ではありません。勉強のやり方と、環境の問題です。
なぜ「勉強しているのに伸びない」のか
私たちが見てきた限り、つまずきは大きく2つに分かれます。
パターン① 塾に通っていない
教科書を眺める。ワークを1回解く。それ「だけ」で終わっている。でもテストは、「覚えたか」ではなく「解けるようになったか」を測るものです。1回解いただけでは、本番では手が止まります。 ▶ 努力はしている。ただ、努力の”方向”が定まっていない。
パターン② 塾に通っているのに伸びない
授業は受けている。宿題も出している。それでも上がらない。このとき多いのは、「そのやり方が、あなたに合っていない」ケースです。全員同じ課題、質問できないまま進む授業——それでは、自分のつまずきは埋まりません。 ▶ 「授業を受けている」ことと「できるようになる」ことは、別物です。
中間テストを、甘く見てはいけない理由
中間テストは「定期テスト」。診断テストではありません。
点数はそのまま内申点(通知表)に反映されます。そして京都の公立高校入試は、この内申点が合否を大きく左右します。
つまり、「受験は中3から頑張ればいい」ではありません。中1・中2の定期テストの積み重ねが、そのまま志望校への土台になります。
南陽・西城陽・城南菱創・莵道——こうした高校を目標にするなら、勝負は今回の中間テストから、もう始まっています。
高木塾の、中間テスト対策
高木塾は1対3の個別指導。木津中の出題範囲に合わせて、一人ひとりの「今のつまずき」から組み立てます。残り10日でも、やることを絞れば点は取れる。集団のように、置いていかれることはありません。
- ① 範囲を分解する/木津中の中間テスト範囲を、教科・単元ごとに整理。「どこが出るか」を先に見える化します。
- ② 弱点から埋める/「なんとなく分かる」を「確実に解ける」へ。あなたが止まっている場所から始めます。
- ③ 反復で定着させる/1回解いて終わり、にしない。解けるようになるまで、繰り返します。
- ④ 直前は演習中心/本番と同じ形式で、「点の取り方」を仕上げます。
入り口は、2つ用意しています
テストは9月10日・11日。今からでも間に合います。どちらからでも大丈夫。合わなければ、断ってもらって構いません。
授業料:月9,900円〜(コース・学年により異なります)
※ 記載の志望校名は目標であり、合格を保証するものではありません。
※ 対象校舎:城山台校・山田川校(木津中学校から通いやすい校舎です)。
※ 学習成果には個人差があります。